快楽至上主義者の日常〜〜薫子's blog

自然体でのんびり、カラダとココロのゆとり生活。

エッセイ

自分の存在意義について考えた日

こんにちは。お久しぶりです。 夏の疲れが出て、しばらくブログを休んでいました。 また今日から、ぼちぼち書いていきます。 今日は、ちょっと珍しい患者さんの話から、、、 え?時間ないんじゃなかったの? 数年前、とあるご婦人。 ある病気の疑いがあり、 …

シャーロックカフェに行ってきました。番外編

(写真は、カフェクリスティの裏口ドア) 本日は、ハヤカワミステリ文庫を有する早川書房さんに敬意を表して、 ハヤカワ文庫のこの作品を紹介します。 春にして君を離れ (ハヤカワ文庫 NV 38) 作者: アガサ・クリスティー,中村妙子 出版社/メーカー: 早川書…

ゆとり、余裕、とは

ゆとり、余裕、とは、無駄なものの存在を許すこと。無駄も含めて、自分が生きる世界なのだと受け入れること。 木や森、空き地、雑草。名もない小さな虫たち。木々をわたる風、そしてその音。 これらは、私たちの生活を便利にはしてくれないけれど、 あればと…

車とイケメン

うつくしきもの 車とイケメン。 どちらも美しい。 どちらも大好きだ。 と言っても、条件がある。 車の好み 車を買うときの条件 デザインに、美しさとこだわりが感じられる車であること。 内装が、やや素っ気ないこと(必要最小限でよい。至れり尽くせりはキ…

うなぎパイを愛す。夜のお菓子、オトナの快楽

今日は、私の大好きなお菓子、うなぎパイについて。 私がお菓子に求めるのは、 「サクサク感」。 スポンジケーキを噛んだ時のフニャフニャ感、大嫌い!(笑) だから、この世で最も嫌いなお菓子は、シフォンケーキである。あの噛みごこち、どうにも好きにな…